コラム ビキニライン処理について。脱毛・美容医療のフェミークリニック


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ビキニラインをセルフ処理する方法と
気をつけること

「アンダーヘアのお手入れって、どうするのが良いのかわからない……」という人は多いと思います。友達同士でも、ちょっと話題にしづらいものです|
そうは言っても、水着を着ることも多い夏場は特に、ビキニラインをきちんと処理しておかないと心配ですよね。
本当はクリニックで脱毛するのが一番良い方法なのですが、「恥ずかしい」「時間がない」と言った理由でセルフ処理しようと考える方も多いと思います。

そこで今回は、ビキニラインをセルフ処理する方法と、気をつけておきたい注意点についてお伝えします。


ビキニラインのセルフ処理に向いているのは?

ムダ毛のセルフ処理方法と言えば、カミソリやシェーバー、ワックスや毛抜き、除毛クリームなどの方法が思い浮かぶと思います。
これらの方法のうち、ワックスや毛抜きで「抜く」方法は、アンダーヘアの場合は特に痛みが強く、肌への負担も大きくなってしまうためおすすめできません。また、粘膜に近いデリケートゾーンでは、除毛クリームの使用も避けた方が無難です。
こうした理由から、ビキニラインのセルフ処理に適しているのはカミソリやシェーバーで「剃る」方法だと言えます。カミソリよりは肌を傷つけにくい電動シェーバーの使用をおすすめします。
ただし、この処理方法の場合、すぐに伸びてきてしまうことや伸びた時にチクチクしたり下着や水着を突き抜けたりしやすいというデメリットがあることは知っておきましょう。


ビキニラインをセルフ処理する手順

肌への負担が少ないセルフ処理の手順をご紹介します。
まずは処理する部分や長さを決めます。
一般的に、恥骨から3~5センチほどの高さ、上部の幅3センチ程度が目安となります。着用予定の水着や下着に合わせて決めると良いですね。
処理する部分が決まったら、シェーバーを使いやすくするためにその部分の毛をはさみでカットして短くします。また、シェーバーを使用する前に、肌を保護するためにワセリンやクリームを薄く塗っておきましょう。
準備ができたら、シェーバーを毛の流れに沿って当てながら処理していきます。
シェービングが終わったら、処理した箇所を冷たいタオルなどでしっかりと冷やした後、クリームなどで保湿して完了です。


ビキニラインをセルフ処理するリスク

上で紹介した方法を守って、たまにセルフ処理するぐらいなら大きな問題は起こりにくいですが、適切でない処理方法を行ってしまうと、デリケートゾーンの黒ずみや肌荒れ、埋没毛などのトラブルの原因となってしまいます。
仕上がりの美しさや肌へのダメージの少なさではレーザー脱毛がおすすめだということを覚えておいてくださいね。

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