コラム 肌への負担が少ない処理の仕方。脱毛・美容医療のフェミークリニック


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顔の毛穴が目立ってしまう
原因と対処法

顔の産毛が気になってしまうときがあると思います。明るい日差しの下などで見ると、うっすら見える鼻の下の産毛がひげのように見えてしまうこともありますよね。
処理することで化粧のノリが良くなったり、化粧水や美容液の浸透率が上がるなどメリットがありますが、同時にデメリットもあります。
顔は刺激に弱いうえに敏感肌の場合は、さらに少しの刺激からも肌を守らないと肌荒れなどの原因になってしまいます。
ここでは、そんな顔の産毛が気になってしまうけど肌へのダメージが……という方に向けて、肌への負担が少ない処理の仕方をお伝えしていきます。


産毛を処理するタイミング

顔の産毛処理は肌の角質層を一部取り除くことになるので、タイミングを見計らって行うことをオススメします。
気を付けるタイミングには以下のようなものがあります。

肌のターンオーバーに合わせる
生理のときは、肌への刺激が敏感になるので避ける
○顔のマッサージはしない
○朝処理してしまうと、新しく表面に出てきた肌に紫外線を当ててしまい肌荒れの原因になってしまう場合があるので、お風呂上りがベスト


処理の仕方のポイント

○カミソリ
使うものはドラッグストアなどで売られている女性用の産毛用カミソリを使います。市販のものでも十分肌のダメージを少なくしキレイに処理することができます。
刃の長さは短めのほうが細かいところを処理できるのでオススメです。

○シェービングクリーム
尿素入りのクリームは人によって、顔がひりひりするので注意しましょう。また、軟膏タイプのものは伸びが悪く、カミソリがスムーズに動かなくなってしまうのでオススメできません。
顔全体にシェービングクリームをつけておくと乾いていってしまうので、部分ごとにつけて処理していきます。

○カミソリを動かす方向
基本的に産毛の生えている方向に動かすことが大切です。
上(頭側)から下向き(顎側)に向かって動かしていき、力を入れず滑らせていくようにするとスムーズかつキレイに処理できます。
同じ部分で繰り返し動かすのは肌に負担をかけてしまうので避けましょう。


アフターケア

シェービングが正しく行えていてもアフターケアを怠ってしまうと、肌にダメージを与える原因になってしまいます。しっかり化粧水や乳液をつけて保湿しましょう。
産毛と一緒に剥がれた角質も保護しなくてはいけないので、怠ってはいけません。

処理をしたあとに肌がかゆくなったり赤くなったりするのであれば、カミソリ負けしないようなクリームを使うか、一旦処理するのをやめておきましょう。

産毛は自分が思っている以上に目立ちます。また、産毛がメイクのノリを悪くしたり、くすみの原因になっている可能性があることも。
今回お伝えしたポイントを参考に、肌に負担をかけずスッキリしてみてはいかがでしょうか。

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