コラム うなじのムダ毛を自分で処理するには 脱毛・美容医療のフェミークリニック


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うなじのムダ毛を
自分で処理するには

髪をアップにしたり、ショートにしたときに気になるうなじのムダ毛……。
ですが「そもそも処理をしようと思ったこともない」という方もいるのではないでしょうか?

今回は、そんなうなじのムダ毛を自分で処理する方法をご紹介していきます。


うなじのムダ毛を自分で処理するメリット

一番に挙げられるのが経済的なメリットです。
自分で行うので、必要なのはうなじを処理する道具のみですよね。さらに一回購入すれば長い期間使うことができるので、継続的にお金はかかりません。
もう一つのメリットは、自分で好きなときに処理を行えるということです。出かける前や気になったときにできるので、他人にやってもらおうと相手に合わせる必要がありません。

このようにメリットがありますが、デメリットもあるのです。
うなじは自分で直接見えにくい部分なので、自己処理が難しいと言えます。そのため、必要以上に処理をしてしまったり、失敗をしてしまう場合があるのです。
失敗しないために、家で行う場合に家族がいる場合は人にやってもらうことをオススメします。


自分で処理するために用意するもの

・髪の毛をまとめるゴムやピン
・三面鏡と大きめな鏡
・蒸しタオル
・電気シェーバー
・シェービングクリーム
・保湿するもの

キレイに仕上げるには、全体とのバランスがチェックできる大きめな鏡があるとベストです。三面鏡がない場合は、姿見や合わせ鏡で代用しましょう。


自分で処理する方法

①うなじの形を決める
最初に大体の形を決めておくのがポイントです。
M字やU字などの形があります。まずは、自分のうなじの形に近いものに合わせると良いでしょう。

②肌を清潔にしておく
処理をするタイミングはお風呂上りが最適です。また、お風呂上がりは毛がやわらかくなっているので処理しやすくなっています。
お風呂以外なら、蒸しタオルなどで肌を拭いておきましょう。
また、普段髪をアップしている方やショートの方は、紫外線で肌が固くなっていることもあるので、お風呂(蒸しタオル)に入って肌をやわらかくしておき、肌を傷つきにくくするためでもあります。

③シェービングクリームを塗る
シェーバーが直接肌に当たらないようにするため、また処理しやすくするためにもシェービングクリームは忘れずつけておきましょう。
女性用のシェービングクリームがありますが、ない場合は男性の敏感肌用を使うのも良いです。

④シェービングをする
準備ができたら、髪の生え際から指二本分ほど下から処理し始めると自然な仕上がりになります。毛の流れに沿って上から下に優しく当てて処理しましょう。

⑤アフターケアを忘れずに
処理が終わったら体用、もしくは顔に使っている化粧水などで乾燥しないように保湿をします。
外出をするときに髪をアップにする場合は、日焼け止めを忘れずに塗って肌を守りましょう。

今回は、うなじのムダ毛を自分で処理するメリットと、その方法をご紹介しました。
髪をアップにする機会が多い方や浴衣を着るという方は、ご紹介したことを参考にうなじのムダ毛を処理して、キレイなうなじを目指してみてはいかがでしょうか。

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