コラム 毛抜きを使って脱毛するときの注意すべきポイント。脱毛・美容医療のフェミークリニック


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脱毛コラム

毛抜きを使って脱毛するときの
注意すべきポイント

面倒なムダ毛の処理……。あなたはどう処理していますか?
自分で足や腕、ワキなどのムダ毛を処理するのに、毛抜きを使うという人も多いでしょう。
毛抜きは自宅で手軽にできますが、肌トラブルが起こるケースもあるのです。
そこで今回は、毛抜きを使うときに注意したいポイントをご紹介していきます。


毛抜きを使った脱毛は炎症を招く?

ムダ毛の根元部分というのは毛穴よりも毛が太くなっています。
これを無理に引き抜くと、細胞が剥がれたり傷ついたりしてしまうなど、お肌に負担がかかってしまうのです。また、毛穴から雑菌が入って炎症を起こしてしまう場合もあります。
そして、炎症を起こした皮膚が治りかけると毛穴は塞がってしまいます。
毛穴が塞がってしまうと、次に生えてくる毛が皮膚の内部で丸まってしまい、さらなる炎症を引き起こしてしまう場合があるので注意しましょう。
これによってお肌がブツブツになったり、黒く色素が沈着することに繋がるのです。


毛抜きでムダ毛処理をする前に

ムダ毛のセルフケアを行なうときはお肌を清潔にして、よく温めてから毛抜きを使って脱毛しましょう。
お肌を温めることで毛穴も開き、毛抜きによるダメージを最小限に抑えることができます。
できればお風呂上がりにムダ毛処理をするか、蒸しタオルなどでお肌を拭いて温めるのがオススメです。
抜くときは、できるだけ根元をつまむのがポイント。つまんだら生えている方向に向かってまっすぐに抜きましょう。周りのお肌を押さえながら行うとスムーズにいきますよ。


毛抜き後のケア

毛抜きを終えたら、お肌を清潔に保つために軽く拭きましょう。
その後、冷えたタオル、氷などを使って毛抜きをした箇所をしっかりと冷やします。
「処理前には温め、処理後には冷やす」が、ポイントです。
毛抜き後の患部に赤みがある場合は、炎症を防ぐために消毒液を使うのが良いでしょう。
また、毛抜き直後のお風呂やプールなどは、毛穴から雑菌が入る原因になってしまうので避けることをオススメします。


クリニックでの処置も視野に入れよう

毛抜きを使ったセルフケアには、どうしても肌トラブルのリスクがついてきます。
肌荒れや炎症、色素沈着、毛穴のブツブツ、そして毛の埋没などはできれば防ぎたいもの。
そういった場合には、脱毛のクリニックや専門店で処置をしてもらうという選択肢もあります。
専門のクリニックには医療用のレーザーなど、機材が完備されており肌に負担をかけない脱毛をすることができますよ。また、肌質やムダ毛の質に合わせて施術をしてくれるのも魅力のひとつでしょう。
ムダ毛に悩んでいる方やセルフケアをすると肌が荒れてしまうという方は、専門店での脱毛も視野に入れてみてはいかがでしょうか。

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