コラム 脇の色素沈着が悪化する原因3つ。脱毛・美容医療のフェミークリニック


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脱毛コラム

脇の色素沈着が悪化する
原因3つ

脇の色素沈着は、女性にとって最もなくしたいものの1つです。
しかし、間違った方法でケアを続けていると症状は悪化する一方です。
どのような行為が脇の色素沈着を悪化させてしまうのか、ご紹介しましょう。


ムダ毛の自己処理

大多数の方が、脇の毛の処理をカミソリや毛抜きで行っていることでしょう。
しかし、この方法は間違いです。一時的にムダ毛を取り除くことができても脇の黒ずみの原因になるからです。
うかつにカミソリや毛抜きで脇を刺激してしまうと、メラノサイトという細胞が皮膚を守るためにメラニン色素を出すので、肌が黒くなってしまいます。
しかも黒くなった肌を保護するために皮膚がどんどん分厚くなっていくので、色素沈着しやすくなってしまうのです。
色素だけでなく、処理しきれなかった埋没毛まで肌を覆ってしまうので黒いボツボツの原因にもなります。


ムダ毛を自己処理する場合は……

自己処理をする場合は、脇にはたっぷりと泡立てた石鹸や保湿クリームなどをぬって、女性用のカミソリを使って優しく剃るようにします。毛抜きは使わないのが無難です。

剃った後は、保湿クリームや化粧水などで手入れを忘れずにしましょう。
自分でムダ毛の処理をする場合はどうしても肌を傷つけてしまいます。
そのため、本気で脇の黒ずみの対策をしたい方には脱毛サロンやクリニックでの脱毛をおすすめします。毛が生えてこなくなれば肌を傷めながら処理をする必要はなくなるでしょう。


脇汗や制汗剤などからの刺激

脇は体の中でも特にデリケートな部分で、服と擦れた程度の刺激でも敏感に反応してしまいます。また、脇汗をかいたまま蒸れた服を着ていると、汗による刺激や皮脂汚れがたまっていくので黒ずみの原因になります。

制汗剤の使い方を間違えるのも危険です。あまりに近距離で吹き付ければ刺激が大きくなりますし、制汗剤にはパウダーが含まれているので、大量につけてしまうと毛穴を詰まらせてしまい、不衛生な状態になってしまいます。

このような原因によって生じた黒ずみは、脇を清潔に保つことで予防と改善を図りましょう。大量に汗をかいた場合は早めに拭いたり、こまめに着替えたりしてください。
肌への締め付けが強い下着なども避けた方がいいです。
普段お肌にするような手入れを脇にもすると黒ずみの予防になります。化粧水は低刺激のものを使い、時にはパックをするのもよいでしょう。
お風呂で洗う際には強くこすらず、泡でそっと包むようにして念入りに洗うようにします。

食生活の乱れ

肌にはターンオーバーと呼ばれる皮膚の再生サイクルがあるのですが、偏食していると正常に働いてくれません。その結果、黒くなった肌が排出されないため色素沈着が進んでしまいます。
色素沈着を起こさないためにも、肌のターンオーバーを正常に働かせる必要があります。
それをサポートしてくれる栄養素がビタミンEです。ビタミンEを多く含む食べ物はたらこ、卵黄、大豆やレバーなどです。

さらに美肌に欠かせないのがビタミンCです。ビタミンCはかんきつ類やブロッコリー、じゃがいもなどによく含まれています。
ムダ毛の処理方法や食生活を見直して、自慢できるキレイな脇を作り出しましょう!

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