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脱毛コラム

脱毛期間中の
ケガに注意するべき理由とその対策法

レーザー脱毛や、フラッシュ脱毛を行う前に注意したいこと。それは、日常生活におけるケガや日焼けです。 なぜ、脱毛前にケガや日焼けをしてはいけないのでしょうか?また、脱毛期間中にケガをしてしまった場合はどうすればいいのでしょうか? 脱毛中にケガをしてはいけない理由や対策についてお伝えします。


ケガを防ぎたい理由

脱毛を予定している部位は、人それぞれです。一般的には、腕、脇、脚などが多いかもしれませんね。脱毛前に気にしておきたいことは、脱毛にかかる費用や脱毛の範囲についてだけではありません。
脱毛前や脱毛中のケガが、脱毛に思わぬ影響を及ぼすことをご存じでしょうか?
「脱毛とケガ、何の関係があるの?」と、感じる人は多いかもしれませんが、実は大いに関係しているのです。
レーザー脱毛やフラッシュ脱毛は、ムダ毛の黒い色素に反応する性質があります。そのため、ケガをした部位の痣や傷口の色に反応してしまう恐れがあるため、ケガをした部位には光を照射することができないのです。施術中にケガをしてしまった場合、その部位だけまだらに脱毛することとなってしまいます。あまり見た目がいいものではありませんよね。ケガと同様に、日焼けも肌に色素沈着を起こします。そのため、日焼けをしている間は脱毛の施術を受けることが難しくなります。


脱毛期間中のケガを防ぐためには

脱毛期間中や、脱毛を予定している場合は肌をむき出しにしないように日常生活の衣類に気を配っておくと後々後悔せずに済みます。
転んだり、ぶつかって擦り傷ができてしまうような状況に陥っても、衣類で覆われていればそれだけ被害は軽減されます。軽度なら、痣や傷ができずに済む場合も。また、森林や山でレジャーを楽しむ際には、長袖や長ズボンを着用しておくと虫刺されの傷跡を作りづらくなります。たとえ小さな虫刺されの傷であっても、脱毛ができない箇所の対象となってしまいます。


脱毛中にケガをしてしまった場合は?

突然の事故や転倒を、事前に100%防ぐのは難しいですよね。ケガを避けられなかった場合、脱毛の行程にどんな支障をきたすのでしょうか?
ケガをしてしまった部位は、ケガが治るまで脱毛は後回しとなってしまいます。

ケガや日焼けから肌が回復するためには、時間がかかります。肌のターンオーバーの速度は年齢にもよりますが、正常な場合は約28日~40日程度かかるといわれています。傷口が深い場合には、完治するまでもっと時間が必要なことも。
ケガや日焼けをしてしまうと最悪の場合、脱毛を済ませておきたい日までに間に合わない場合も考えられます。水着のような露出度の高い衣類を着る旅行の予定がある場合や、結婚式のような特別な日に脱毛を間に合わせたいという場合には注意が必要です。

スムーズに脱毛を終えるためには、ケガをしないようにできるだけ注意することが大切です。脱毛期間中は脱毛自体だけでなく、日常生活に対しても慎重になっておきましょう。

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