コラム 太もも裏をツルツルに保つムダ毛処理方法 脱毛・美容医療のフェミークリニック


TEL

無料カウンセリング予約

  • 東京 渋谷院
  • 0120-3888-76
  • 東京 新宿院
  • 0120-3888-65
  • 東京 池袋院
  • 0120-3888-25
  • 東京 銀座院
  • 0120-3888-29
  • 大阪 梅田院
  • 0120-3888-67
  • 大阪 心斎橋院
  • 0120-3888-18

再診予約の方はこちらから>>

【診療時間】
11:00~20:00
※年末年始を除き無休

メールでのご相談

無料メール相談
脱毛コラム

太もも裏をツルツルに保つ
ムダ毛処理方法

女手が届きにくい太ももの裏部分のムダ毛処理方法をご紹介します。膝から上、太ももからヒップまでの裏側のラインは、自分の目では確認することが難しい部分です。そのため、ムダ毛処理がしにくい部分だといえます。心当たりのある人は、今すぐ鏡で太ももの裏側を確認してみましょう。


太ももの裏側に生えるムダ毛の特徴

ムダ毛は体の前面だけでなく、裏面にもはえてきます。太ももには下半身にある大きな筋肉の一つである大腿筋があり、人体を構成するパーツの中でも面積が広い部分です。そのため、ムダ毛が広範囲に及んでいる場合、自分ではわからなくても他人の目につきやすいという危険性があります。
その上、太ももの裏側は日に焼けにくい特徴があるため、白い肌の上にムダ毛が生えている様子は目立ちやすいといえます。肌の露出が少ない寒い季節ならまだしも、ショートパンツを履いたり水着になったりと生足になる機会が多い温かい季節は、心配ですよね。


日常生活で注意したい点

事務作業のような仕事をしていたり、座っていることが多い生活を送っている人の場合、太ももの裏側は椅子と密着しているために蒸れやすい状態になりやすいといえます。ムダ毛を処理する際は、太ももの裏側に湿疹やあせものような肌荒れが起こっていない状態が好ましいため、肌が荒れやすい人は注意が必要です。通気性のよい生地で作られた衣類を身に着けるようにすると蒸れにくく安心です。
また、体の前面にはしっかりとスキンケアをしている人でも、裏側は手が届きにくいために肌が乾燥状態に陥っていることがあります。洗浄して余分な皮脂や汚れを落とした後は、洗浄成分を残さないようにしっかりと洗い流し、充分な保湿ケアをすることが大切です。
サロンを利用してレーザー脱毛やフラッシュ脱毛などの施術を受ける際に、乾燥や肌荒れを起こしていると思うように施術が受けられない場合があります。注意しましょう。


太ももの裏側のムダ毛処理方法

太ももの裏側に生えているムダ毛は、鏡に映してみないと確認できません。自分で処理をする場合は、手さぐりで処理をすることになります。カミソリを使用して処理をする場合は、切り傷を作らないように注意することが大切です。切り傷を避けるためには、カミソリの刃を横にすべらせないように注意する必要があります。
ムダ毛を処理したい部分の肌や、カミソリやシェーバーといったムダ毛処理に使用する器具はあらかじめ清潔にととのえておきましょう。その後、シェービングクリームを使用して毛の流れに逆らわないように処理することをおすすめします。

肌荒れや剃り残しを防ぐためには、クリニックやサロンを利用してプロの手を借りることも一つの方法です。レーザー脱毛やフラッシュ脱毛を使用すると、肌がスベスベの状態を保ったままムダ毛処理をしやすいですよ。

セルフのムダ毛処理はメリットとデメリットの2つを併せ持っています。
何度も繰り返し行うと、色素沈着や肌荒れ、毛穴のボツボツなどが気になるということも珍しくありません。
そういったことを防ぐには、脱毛クリニックなどの専門の機関で脱毛を受けることもひとつの方法です。
ある程度の費用はかかりますが、肌トラブルも少なく、つるつるの肌を手に入れられると人気です。

医療脱毛メニュー


PAGE
TOP

無料カウンセリング予約

  • 東京 渋谷院
  • 0120-3888-76
  • 東京 新宿院
  • 0120-3888-65
  • 東京 池袋院
  • 0120-3888-25
  • 東京 銀座院
  • 0120-3888-29
  • 大阪 梅田院
  • 0120-3888-67
  • 大阪 心斎橋院
  • 0120-3888-18

再診予約の方はこちらから>>

【診療時間】
11:00~20:00
※年末年始を除き無休

メールでのご相談

無料メール相談