コラム 風邪と脱毛の意外な関係とは。脱毛・美容医療のフェミークリニック


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脱毛コラム

風邪気味の時には脱毛NG?
風邪と脱毛の
意外な関係とは

露出が増える夏に向けて、サロンやクリニックでの脱毛を考える女性は多いですよね。
しかし、現在のような季節の変わり目は体調を崩しやすい時期。
実は、「体調がすぐれない」「風邪気味」というだけでも脱毛施術が受けられない場合があるのです。
体調不良でサロンやクリニックでの脱毛が受けられなくなってしまう理由と、脱毛と体の関係についてお話しします。


ちょっとした体調不良でも脱毛ができない理由とは?

生理痛や頭痛・風邪気味の時などにすぐ薬を飲むという方も多いですが、薬を服用すると脱毛施術が受けられないこともあるので注意が必要です。
もちろんサロンやクリニックでも薬の注意や確認を受けますが、つい忘れて薬を服用した場合は脱毛が受けられなくなります。
その理由は、服用している薬が脱毛処理のレーザーと反応して肌が過敏症を起こしてしまうリスクが高まるため。
ひどいケースになると、肌が火傷状態になってしまうこともあります。
また、薬によっては脱毛施術の効果を弱めてしまうものもあるため、脱毛中はなるべく薬の服用を避けるようにしましょう。


脱毛と相性の悪い薬とは

光に過敏に反応し、皮膚炎を起こすリスクがあると考えられている薬は「風邪薬」「テトラサイクリン系抗生剤」「キノロン系抗菌薬」「抗がん剤」「抗ヒスタミン」「抗不安薬」「三環系抗鬱剤」など。
これらの薬の服用中は肌がデリケートになっているため、皮膚が炎症を起こしてしまう可能性が高くなってしまいます。
また、生理不順や婦人病改善のために服用している人も多い「ホルモン剤」は、脱毛効果を弱めてしまう薬のひとつ。
サロンやクリニックでの脱毛を阻害してしまうため、注意が必要です。
またこれら以外の薬の場合にも、サロンやクリニックによっては施術を受けられない場合もあります。
服用している薬がある場合は、施術前に必ずカウンセラーや医師に相談しましょう。


アレルギーや塗り薬・持病がある場合は確認が必要

薬を服用していない場合でも、持病のために施術が受けられないケースもあります。 特にサロンの場合は、既往歴があるだけで断れてしまうことも少なくありません。

「癌」「内科系疾患」「緑内障」「アレルギー」「アルコール依存症」「ペースメーカーを使用している」「てんかん」「ケロイド体質」「光アレルギー」「通院中」などの場合は施術できないケースが多いそうです。

また、内服薬はない場合でも、塗り薬やシップをしているために脱毛処理ができないケースもあります。

ただ、これらの持病がある場合でも医師の診断書を貰ったりカウンセリングを受けることで脱毛ができるケースもありますので、事前にサロンやクリニックへ相談・確認してみるといいでしょう。
もし万が一トラブルが起きてもしっかり対応してもらうため、医師との提携や医療サポートの充実した、信頼できるお店を選ぶことも重要です。

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