コラム ニキビ跡の種類から治す方法を探ろう。脱毛・美容医療のフェミークリニック


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ニキビコラム

ニキビ跡の種類から
治す方法を探ろう

「ニキビは良くなったのに、ニキビ跡がなかなか治らない」ということは珍しくありません。
「何とかニキビ跡を治したいけど、どのようなケアをすればいいのか分からない」という人もいるでしょう。
ニキビ跡にはいくつか種類があり、ニキビ跡を治すには種類によってケア方法を変える必要があります。
そこで今回は、ニキビ跡の種類別に改善させるケア方法を紹介します!


赤みが残ったニキビ跡

ニキビが治りかけの時期は、ニキビ跡が赤みを帯びていてそれがなかなか引かない、ということがあります。
赤みが残ったニキビ跡は、まだ肌の奥ではニキビの炎症が残っている状態です。
完治しているとはいえない状態なため、これを放っておくと色素沈着につながる恐れがあります。
赤みが残っている場合はあまり刺激をせずに、清潔を保ち一般的なニキビケアをしばらく続けて様子を見ましょう。
改善されない場合は、皮膚科などを受診するのもひとつの方法です。


赤紫っぽいニキビ跡

アザのように赤紫っぽいニキビ跡は、毛細血管が壊れてしまいその色が皮膚を透けて見えている状態です。特に、ニキビの炎症が悪化した後に出やすいニキビ跡です。
このニキビ跡の場合は、肌のターンオーバーを正常化させてあげることで少しずつ色が薄くなっていくケースがほとんどです。
いつも通り丁寧なニキビケアを行いましょう。
こちらも改善が見込まれない場合は、皮膚科を受診してください。


茶色っぽいニキビ跡

ニキビ跡が茶色っぽくなってしまった場合、治すにはかなりの時間がかかります。
ニキビが悪化してメラニンを生成し、いわゆるシミとなってしまっている状態です。
ニキビ自体はほぼ治ってはいますが、肌にはまだダメージが残っています。
ニキビケアよりも保湿を中心としたスキンケアを行うことが大切です。
肌のターンオーバーを促進させるために、クリニックなどでトリートメントを受けるのもおすすめです。


クレーターになったニキビ跡

肌の表面に凹凸があり、クレーターになってしまったニキビ跡は、ニキビの炎症がひどくなった場合や、無理につぶしてしまった場合に起こりやすいといわれています。
一度クレーターになってしまったニキビ跡は治したいと思っても、なかなか治りづらいので改善させるには根気が必要です。
乾燥肌やバリア機能が低下しているとクレーターになりやすく、また治りにくいです。
まずは保湿をして健やかな肌を作り上げることから始めましょう。
ある程度目立たなくすることは可能ですが、スキンケアだけでキレイに治すのは難しいのが現状です。
ニキビ跡を治したい場合は、美容皮膚科で相談するのが良いでしょう。

ニキビ跡を治すためには、種類に合ったケアが欠かせません。
気になるニキビ跡は早めの治療をおすすめします。

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